アレルギー科
「目が痒い!」
でも目薬を見せた瞬間に全力拒否…
毎日の“目薬バトル”に、ママもパパも大変ですよね
そんな中、今年から強力な味方が登場しました!
それが、新しい選択肢「アレジオン眼瞼クリーム」
実は「まぶたに塗る」タイプのアレルギー用お薬なんです
✅ ここが嬉しいポイント!
目薬嫌いな子もOK: まぶたにクリームをぬりぬりするだけ
これなら怖がりません
1日1回でOK: お風呂上がりや寝る前に1回塗るだけで24時間しっかり効く
コンタクトのままでも: まぶたに塗るから、コンタクト派の大人もそのまま使えて便利◎
2024年に出たばかりの新しいお薬で、お子さんへの処方も可能です👦👧
(※医師に相談してみてくださいね🏥)
花粉シーズンの目元トラブル、今年は「塗る」という新習慣で親子一緒に乗り切りましょう🌸
#アレジオン眼瞼クリーム
#目の痒み
#アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
いつも明るいMさん、お誕生日おめでとうございます!🍓✨
パッと周囲を明るくしてくれる笑顔と、手話でそっと寄り添う優しさに、いつも元気をもらっています🤟😊
そんなMさんへ、感謝を込めて旬のイチゴをカゴいっぱいに!🍓🍓🍓
甘い香りに包まれて、最高にハッピーな一年になりますように✨
#HappyBirthday
#スタッフ誕生日
#アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
「聴力測定技術講習会(中級)」を受講してきました。👂✨
聴覚生理の基礎から最新情報のアップデート、さらには事例検討まで。
改めて「聞こえ」を測定する責任の重さと、奥深さを実感した充実の講習でした。
学んだ技術と最新の知見を、明日からの診療・検査にしっかりと還元していきます!
より精度の高い測定で、患者様の安心に繋げていきたいです。💪
#聴力測定技術講習
#スキルアップ
#アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
今日から2日間、日本聴覚医学会主催の「聴力測定技術講習会(中級)」に参加してきます!💪
クリニックでの検査の質をさらに高め、患者様により精度の高いフィードバックができるよう、最新の知識と技術をしっかりアップデートしてきます👂
学んだ内容をしっかり持ち帰り、明日からの診療に還元できるよう頑張ります!
#聴力測定技術講習会 #スキルアップ #アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
地域包括支援センター
地域包括支援センターとは、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、介護・福祉・医療など多方面から支援を行う「高齢者のための総合相談窓口」です
市区町村が設置主体となり、保健師、社会福祉士、主任ケアマネジャーといった専門職がチームで対応します
主な4つの役割
総合相談支援:介護や健康、生活の悩みなど、あらゆる相談に無料で応じます
介護予防ケアマネジメント:要支援1・2と認定された方や、介護が必要になる恐れがある方のためのケアプランを作成します
権利擁護:高齢者虐待の防止や早期発見、成年後見制度の紹介など、高齢者の権利を守ります
包括的・継続的ケアマネジメント支援:地域のケアマネジャーへの助言や、医療機関などとの連携ネットワーク作りを行います
対象者:その地域に住む65歳以上の高齢者本人、またはその家族や近隣住民です
介護保険を持っていなくても、介護に関する相談は無料で可能です
「親の介護が心配」「自分が動けなくなったらどうしよう」といった悩みに対し、専門の窓口が適切なアドバイスや利用できる公的・民間サービスを案内してくれます
相談料:原則として無料です
窓口の探し方:お住まいの自治体(役所の介護保険課など)に問い合わせるか、自治体のホームページで「地域包括支援センター 一覧」と検索して確認できます
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3月の診療カレンダー🎎
3月の診療カレンダーです。
ご確認ください✨️
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#アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
雨上がりの晴天、要注意です!⚠️
昨日までの雨で地面に落ちた花粉が、今日の気温上昇とともに一気に舞い上がっています
「あれ、風邪かな?」と思ったら、それは花粉症のサインかもしれません
これまでアレルギー検査をしていない方は、検査してみてはいかがでしょう?
来年から「初期療法」「早めの長期処方」が可能です
高知県内でもスギ花粉の飛散がピークを迎えつつあります
つらい時期を少しでも楽に過ごしませんか?
今ならまだ、明日以降の【空き予約】がございます
🌸 ご予約はプロフィール欄のリンクから、ネット予約・問診入力が可能です
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#スギ ヒノキ
#アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
睡眠時無呼吸症候群の診断基準におけるAHI(無呼吸低呼吸指数:Apnea Hypopnea Index)とは、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の重症度を示す指標で、1時間あたりの「無呼吸」と「低呼吸」の合計回数です
低呼吸は換気が通常の50%以下になる浅い呼吸が、10秒以上続く状態のことです
AHIが高い状態を放置すると、様々な生活習慣病のリスクが高まることがわかっています
特に、循環器系の病気との関連は非常に深く、注意が必要です
無呼吸症候群では息が止まってしまう無呼吸が注目されますが、完全に止まっていなくても体に必要な酸素を取り込めていないため、無呼吸と同様に危険な状態です
#睡眠時無呼吸症候群
#無呼吸低呼吸
#アズマ耳鼻咽喉科アレルギー科
当院では以下の診療科目を掲げ、質の高い医療を身近に受けていただける体制を整えています
駐車場
クリニックの西に15台
クリニックの前に2台の駐車場あり
駐輪場、バイク駐車場
クリニック前にあり